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まぁ
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2010.08.05 Thursday 08:07生きてはいるんですがね…
現実世界に埋もれる男
鬱で休養社員が増えてきてる…
いつまで続くのやら…
昨日サムライで大日本プロレスを見てた…
竹田誠志の狂いっぷりは凄ぇ〜
オレも狂いたい…そんな現実世界オレ -
りにゅ〜ある つづき
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2010.04.03 Saturday 01:29ちょっと前のやつの続きです…。
今回受注の塗装工事、色の打ち合わせでオーナーから出た希望は…。
オーナー宅近所で最近竣工の物件のような色がいい。
その物件は…明るいレンガ調のタイルが貼った物件だった。
基本的にワタクシ、外壁塗装で明るい色調は苦手です。
他の担当で好きな人がいて、うちの営業所エリアでもオレンジや、明るいグリーンの塗装物件をみかけるけど…。なんか住宅地のなかで浮いている感じがするんですよね…。
それよりはシックな色調、濃い色が絶対にいいと思います。
濃い色のほうが締まった感じがすると思うんだよね。
明るい色はなんか色が飛んでしまうような気がしてしまいます。
まあ、そこは各担当でも好みがあるんでしょう…
しかもそのオーナーの物件、外壁はパネル。タイル調の模様がある訳でもなく…。
その中でレンガ色にしたら、かなり危険な予感が…。
とはいえ、お金を出すのはオーナー、オーナーの希望をむげにはできず…。
オーナー希望色を中心にそこから明るめ、暗め等何パターンかの塗装色見本を創りました。
そしてオーナーの指示した色は… 試しに一部だけ塗装したらこんな感じになりました…
どう思います? ヤバいよね。
実際に現場で見たら、上のレンガ色は赤が濃すぎる。
下のクリーム色は、クリーム過ぎて、色素が飛んだような感じ。
明るすぎるんです。
現場監督と二人…「さすがにヤバいだろう…」
頭捻りながら、その夜、オーナー(オーナーは遠方です)、丁寧に、でも遠回しに「この色はヤバい」光線を発射…。
数日後、オーナーの了解をもらい、再度現場で業者と打ち合わせ。
何パターンも色を合わせながら、葛藤…。
当然ながら基本はあくまで「レンガ色」
近隣にインパクトを。しかし地域柄極端にはならぬように…。
試行錯誤の末、再度試し塗り…
オーナーに写真添付でメール送信…。
了解もらって、正式工事着工。
そして…
先日無事工事が終わり、オーナー報告書類作成。
この月曜日、オーナー大満足との返答とともに、完了書類にサインいただきました。
えっ? どうなったって?
最終完了した物件写真は…。
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VS草津戦
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2010.04.01 Thursday 01:41今録画していた草津戦、見終わりました
とにかく、今シーズンは、勝つことが大事。
勝利が最大の良薬
って言うしかないよね…(苦笑)
ほんま勝ててよかった…。J2はやはり厳しい。
ただ…あのミリガンに対するファール、どう見てもPKじゃん。
勝ったからいいものの、逆にロスタイムの逆転で見ていた人は気持ちよく帰れただろうけど。
ほんますぐ後ろにレフリーいるのに、あれはないよな…。
そしてコータのゴールには、やはり同じ滋賀県民、思い入れがあるだけに、嬉しかったね。
ジェフの携帯オフィシャルにはコータがブログを書いているけど…。
この2年間の想いを自分の言葉で書いています。
有料サイトだから、あまりココで書いてはいけないのかもだけど。
要約。
「試合に出られなかった日々はとても辛かった。」
「去年はベンチ入りもままならず」
「サテライトリーグで2ヶ月ぶりに着た公式ユニフォーム」
「ずっと着れないと思う程苦しい期間。涙が出そうになった」
「岡山に移籍したけど、絶対にまたジェフのユニフォームを着て、フクアリでゴールを決めると誓ってここまで頑張ってきた」
たかが1点、されど1点。
この気持ちを大切に、今シーズン、もっともっとゴールを決めてな、コータ
思わずコータユニにしようかと悩んだよ。
いや、かなり悩む…
本命は丈統にするつもりなんだけど…
そして、マイミクから聞かされた戸田のブログ
コータの言葉と一緒に読むと、ホント選手達は、フクアリで試合をできること。
僕達はフクアリで試合をするジェフを応援できること。
感謝したいと改めて思う。
そして、ホンマに行くなら、オレは連れて行くから。
絶対にジェフが好きなら、フクアリ行ったら、さらにジェフが好きになるよ。 -
一期一会
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2010.03.23 Tuesday 22:07KENTA's column
KENTAはこの前の後楽園大会「村上のテロ行為にファンが暴動寸前!=ノア (sportsnavi)」のことを言っているんだよね。
僕はその試合、後で記事でしか確認していないから、何とも言えないんだけど…。
昔のプロレスでも、不完全燃焼の試合、っていっぱいあった。
実際に暴動が起こったりも。
ただ、それだけみんな真剣にNOAHを応援してくれているということ。
ファンに媚びる必要はないけど、起こったことに対して臨機応変に対応して欲しかったな、と思う。
次の千葉大会、次のシリーズ。この日のことを糧として、試合に臨んでほしいなと。
そして…
「一期一会」という言葉に、複雑な気持ちを持つ僕がいます。
人との出会いも「一期一会」次はないかもしれないのに、それを感じないで流してしまった僕がいる。
逃してはいけないものを、どれだけ逃したんだろうか…。
今さらだけど…出会いに必然じゃない出会いがないわけはない(嫌いな人との出会いもね)。
成長する糧としないといけない。
まだまだ勉強、こまやかな神経が足りないです。
まるで「言うだけ番長」
でも、明日は少しでも経験を糧として、暮らしていけるように…。
そう思います。
そしてジェフ…
徳島であんま悲しい試合をしてくれるなよな…
徳島で次いつ試合するか分からないのに…
これも「一期一会」… -
客商売が分からない男
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2010.03.19 Friday 02:40バファローズ消滅…オリ来季球団名公募(日刊)
寝ようかと思ったけど、ひとこと。
この球団はとことんファンを舐めている。
興行は誰に支えられて成り立っているのか。
阪急ファン・神戸市民・近鉄ファン、どれだけ人を裏切ればいいのだろう…
フロントはファンではなく、宮内を見ているんだろう。
興行はビジネスじゃねえんだよ。どれだけ人のココロに訴えられるか、理屈で計れるものではないと、オレは思う。
そこが分からないのなら、球団経営なんぞやめちまえ!
あの10・19当日に身売りを発表し、あの悔し涙に暮れた日をぶち壊したこと、オレは絶対に忘れない。
球団を愛するファンの心理を無視して、1リーグ制を推し進めようとした、あの日を忘れない。
味の素が近鉄を買収することがほぼ確定していたにも関わらず、自己のエゴの為にぶち壊し、結果的に近鉄の消滅を招いたことを忘れない。
いい加減気づけよ。
宮内
せっかくだから名前考えてあげよう
大阪オリックス「かんぽの宿's」
大阪オリックス「規制緩和's」
ぴったりじゃん
オリックスバファローズはオレのココロには残らないが、
「近鉄バファローズ」は永遠にオレのココロに生き続ける」 -
りにゅ〜ある
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2010.03.18 Thursday 00:18私の仕事は不動産業…
不動産と言えども業務は色々…賃貸、売買、開発やら… いろいろ。
そのなかで私の業務は賃貸…
賃貸でも〇イブ〇やミ〇〇ニのように単純にエンドユーザーへの物件の紹介や…
入居者のクレーム対応、建物管理… いろいろあります。
うちの会社での私の業務は…客への物件紹介以外は全部やります!っていうかさせられてます。
賃料を決めて各業者に募集依頼をしたり、建築会社の営業と打ち合わせして新築物件の企画をしたり…
当然ながら入居者からのクレーム対応(音とか隣とのトラブルがうっとおしい…)
そんなかでオーナーから工事を取るという業務もあります。
デカイのは外壁塗装とかのリニューアル工事…
オーナーにとっても一生に一度か二度の工事。担当にとっても一発でデカイ数字を確保できる。
取れれば「歩合は…」とニッコニコ。そして色の打ち合わせもまた楽しい
(オーナーさんも、色の打ち合わせ時は何色にしようか…と結構楽しそうに、そして悩みに悩まれる…)
私の場合、オーナーに喜んでもらいたい、かつ人のお金でうまくいけば自分の思い通りの色にすることもできると、密かに企みながら打ち合わせをしたりもする。
とはいえ、大きな工事、いい加減な色の打ち合わせをして、失敗したらとんでもないことに…
以前、ある担当がとんでもない色(スカイブルーとイエロー)のツートンにしてオーナーが大激怒したことがあったらしい…
(その物件は現在私が担当者、物件見るたびにオーナーが可哀想になってしまいます)
転職して3年半、短いながらもおかげさまで塗装工事を何度も経験させていただきました。
当然ながらうまくいったな、と思った案件も、オーナーは自分の指定色で満足してくれているけど、個人的には賃貸物件としては失敗したな、オーナーを説得して違う色にすればよかった、と思うこともあります。
個人的には、このあたりはオーナーと私の意思統一がうまくいったかな、と思ってる。
実は下の濃い色はすこし紫っぽい紺色。色々と混ぜ合わせたオリジナル色だったりする…。
これはオーナーの「はんなりとした色がいい」との抽象的な希望から打ち合わせを重ねて最終こうなった。
廻りにも違和感なく馴染んでいて、オーナーも大喜びで頑張った甲斐があったかな、って感じ。 この2物件、もともとはこんな感じでした。

そして今回受注の塗装工事、オーナーの希望は… …
(つづく) -
ナンバー 74
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2010.03.17 Wednesday 01:26
タイトルとこの写真との因果関係は分かる人はなかなかいないだろうな。
今日、mixi内さまよっていて、大治郎のコミュニティーがあるのに気づいた。
思わず、参加して、トピックを見ていて、セテのこの写真に、電車内思わず泣きそうになった。
昨年、久しぶりにMoto GPクラスにセテは参戦していたらしい。
「らしい」と言うのは、大治郎のあの事故以来、僕は今のMoto GP に対する興味が薄れたから…。
セテのツナギには、「74」のステッカーが。
それが分かった瞬間、電車内だったけど、涙が溢れそうになった。
セテもずっと大治郎とともに、レースをしてくれて、一緒に走ろうとしていたんだと。
(残念ながら、スポンサーの撤退で、昨年復帰はしたものの、6戦のみの参戦で、撤退せざるを得なくなったみたいだけど…)
僕の車にも、色あせてしまっているけれど、「74」のステッカーが貼ってある。
あれから年月は過ぎたにも関わらず、セテにも、僕にも、大治郎を愛するみんなが「74」を背負って生きている。
大治郎の分も、頑張らないとね。
来月は、鈴鹿に行こうか…。
追伸…これは昨年の記事、話題です。
古い話題ですが、私が気づいたのが昨日でした…
それだけMoto GPから遠く離れてしまっているということですね… - ←back 1/24 pages next→